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放牧鶏卵をたっぷり使った

エッグパスタシリーズ

エッグパスタシリーズ

スピノージはのエッグパスタは、イタリア・マルケ州カンポフィローネの自社工場で、伝統的な製法を守りながら丁寧に作られています。


スピノージのパスタで使用する卵はすべて、非遺伝子組み換えの飼料で育てた放牧鶏のもの。その新鮮な卵を、ひとつひとつ手で割るところからパスタ作りが始まります。

水を一切使わず、新鮮な卵とデュラムセモリナ粉から作ったパスタは、約24時間かけてじっくり乾燥させます。こうすることで、卵の豊かな香りと上質な食感を損なうことなく、家庭でも本場の味わいを楽しめる品質に仕上げています。

 

手間と時間をかけて作られたスピノージのエッグパスタは、手作りの温かさとイタリア伝統の技が生きる、特別な一皿を叶えるためのこだわりの逸品です。

Prodotti

カンポフィローネの伝統的なパスタ

マッケロンチーニ・ディ・カンポフィローネ IGP は、糸のような細さが特徴の、カンポフィローネの特産品です。
スピノージでは、手で割った新鮮な全卵をデュラムセモリナ粉と合わせ、水を一切加えずに作っています。この独自の製法により、パスタはわずか1分で茹で上がります。

IGP(地理的表示保護制度)の規定では、カンポフィローネで初めてマッケロンチーニを製造した職人として、創業者ネッロ・スピノージの名が正式に記されています。


カンポフィローネでは、牛肉や豚肉など数種の肉を使ったラグーソースと合わせるのが伝統的な食べ方で、今も多くの人に親しまれています。

Maccheroncini di Campofilone 

マッケロンチーニ ​ディ カンポフィローネ

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スピノージのシグネチャーパスタ

スピノージーニは、西暦2000年を記念して、当時の社長ヴィンチェンツォ・スピノージとアンコーナ大学農学部との共同プロジェクトで開発された、スピノージのオリジナル商品です。

細いキタッリーナのような形をしたこのパスタは、調理しても形が崩れにくく、肉・魚・野菜、どんなソースとも相性がよい万能なパスタです。

名前の由来は、スピノージ家のふたりの息子につけられていた愛称「スピノージーニ」。
今では世界中に広く知られるパスタとなりました。

SPINOSINI

スピノジーニ

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